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京都銀、1000件分の顧客情報を紛失(産経新聞)

 京都銀行(京都市下京区)は29日、顧客の個人情報を掲載した名簿と伝票の一部を紛失したと発表した。名簿には、14法人と943人の氏名、住所、預金残高などが載っているが、今のところ情報が不正に使用されるなどの問題は生じていないという。

 同銀行によると、名簿は平成14年7月に作成。同銀行が今年2~3月に行った一斉点検作業で紛失していることが発覚した。

 内部調査の結果、誤廃棄した可能性が高く、外部への流出懸念は低いという。同銀行は「誠に申し訳なく、深くおわびする。再発防止に向けて管理体制を抜本的に見直す」としている。

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公明・坂口衆院議員、辞職の意向…参院選後に(読売新聞)

 公明党の坂口力副代表は23日、国会内で記者団に、参院選後に衆院議員を辞職し、政界を引退する意向を同党の井上幹事長に伝えていることを明らかにした。

 坂口氏は「井上氏に『病気だから、参院選が終わり次第、身柄を預けます』と伝えている。(進退は)井上氏に一任している」と述べた。井上氏は「参院選が終わった時点で考えましょう」と応じたという。

 ただ、党執行部は厚生労働相経験者で社会保障政策に精通している坂口氏の手腕を評価しており、慰留する考えだ。

 公明党では、神崎武法・元代表も世代交代を理由に、任期中に議員辞職する方向で調整している。

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<行方不明>海岸で遺体発見 長崎・雲仙の女子高生か(毎日新聞)

 24日午後4時半ごろ、長崎県雲仙市小浜町富津の海岸で、一部が白骨化した女性の遺体を通行人の男性が見つけた。県警は、先月28日から行方不明になっている、同県諫早市の県立希望が丘高等養護学校3年、種村侑里(ゆり)さん(18)=雲仙市=ではないかとみて身元確認を急いでいる。目立った外傷は見当たらず、着衣の乱れもなかったことから、事故などの可能性もあるとみて調べている。

 県警によると、発見現場は砂浜の波打ち際。遺体は、高等養護学校の上着とチェックのスカート姿で、靴下と靴を履いていた。上着のポケットには、種村さんの名前が書かれた手帳が見つかった。顔などが白骨化しており、県警は25日に司法解剖して死因などを調べている。

 県警などによると、種村さんは2月28日午後4時半ごろに下校。同7時25分ごろ、小浜町のバスターミナルで目撃されたのを最後に行方不明になった。3月1日にはターミナル南西約400メートルの岸壁で種村さんのかばんなどが発見されており、遺体はこの岸壁から北に約4キロ離れた場所で見つかった。【下原知広】

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<東京電力>福島原発の稼働延長など申請 運転40年迎え(毎日新聞)

 東京電力は25日、来年3月で運転開始から40年を迎える福島第1原発1号機(福島県大熊町、沸騰水型、46万キロワット)について、さらに20年間の運転が可能とする技術評価書と、今後10年間の保守管理方針を原子力安全・保安院に提出した。40年超の運転が認められれば、既に廃炉を表明している日本原子力発電・敦賀原発1号機(福井県敦賀市)、関西電力・美浜1号機(同県美浜町)に次ぎ国内3例目となる。

 福島第1原発1号機は高経年化に合わせて配管などの交換作業を進めてきており、東電は「大部分の機器・構造物は、現在の保全活動を継続することで40年目以降も健全に維持できる」としている。

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千葉県警元警部補に有罪=覚せい剤使用「信頼損なう」-東京地裁(時事通信)

 交際相手と一緒に覚せい剤を使用したとして、覚せい剤取締法違反罪に問われた元千葉県警警部補佐藤祐介被告(49)=懲戒免職=の判決が23日、東京地裁であり、吉村典晃裁判官は「警察への国民の信頼を損なった」として、懲役2年6月、執行猶予4年(求刑懲役2年6月)を言い渡した。
 吉村裁判官は「覚せい剤を取り締まるべき立場にありながら、取り調べを担当した女との不倫関係を維持するため犯行に及んでおり、強い非難に値する」と述べた。一方で深く反省し、懲戒免職になった点などを酌量理由に挙げた。 

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